2009年06月06日

ツールバーのviewSourceで追加機能実装

SyntaxHighlighter 2.0

SyntaxHighlighter 2.0 の改造です。

最も改造しやすい場所は、shCore.js の、viewSource : function(highlighter) です。
元々殆ど機能が無く、JavaScript を知る人であればかなりの
拡張ができるようになっています。ただ、ソース側の情報を
ここで知る必要があるので、以下のようにします
<pre name="code0001" class="brush: cpp; download: lighbox; ext: lzh">

class には、自由にパラメータを追加できる仕様になっていますので、
上記のように設定するだけで、params は以下のようになります。
auto-links true
brush "cpp"
class-name ""
collapse "false"
download "lighbox"
ext "lzh"
first-line "1"
font-size undefined
gutter "true"
highlight undefined
light false
ruler "false"
smart-tabs true
tab-size 4
toolbar "true"
params は、viewSource 内で以下のようにして参照できます。

highlighter.params.download
highlighter.params.ext
posted by night wálker at 23:38| SyntaxHighlighter
JavaScript ベーシック
SyntaxHighlighter
クロスブラウジング
その他
Highslide JS
思いの他綺麗に撮れた花
ブログを彩るには、JavaScript が必ず必要です。
特に、Google の存在は大きく、Google MAP をはじめとする
いろいろな先進の技術を簡単に利用できます。
結構知られていないものもあり、少し JavaScript を勉強すれば使えるようになって
自分のブログにいろいろな花を添える事ができるようになると思います。
※ この花は Highslide JS と言って Google とは関係ありません。



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